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そんなタイトルの歌をイヴォンヌが音楽の時間に歌ったそうです。

  歯医者の助手の目にはいつも春
  彼女の患者はいつも春
  彼女が笑えば僕も笑う
  それは春
  それは春
  僕の歯が全部抜けてもそれは春いつも春
  糸楊枝なんかもうやらない
  僕の歯ブラシはいつもコップに立っている
  毎日お菓子を食べるんだ
  そして予約をするんだ
  歯医者の助手の目はいつも春
  彼女の患者はいつも春
  彼女が僕に笑いかける
  僕も彼女に笑いかける
  それは春
  それは春
 ('t Is altijd lente in de ogen van de tandartsassistente意訳^^;)


そんな感じの歌ですが、大丈夫ですかね、この子・・・。
ホントに歯医者の歌ですかね?
ちょっとヤヴァイっすよね・・・。



というわけで、昨日は半年に一度の歯医者の定期健診の日でしたー。
歯医者の助手である奥さん(夫婦でやってます)は、残念ながらいなかった。お休みかしら?
ま、私を春にしてくれるような助手ではないですけど・・・。
とってもいい人ですが、おばちゃんだし。

早く矯正のブリッジをしたいイヴォンヌは、まだ奥歯に乳歯が5本も残ってるそうで、「それが全部抜けてから紹介状は書いてあげるけど、まだ1年以上かかるかな~」って。
イヴォンヌがっかり。

この歯医者さん、行く度に「今何歳?誕生日はいつ?え!?1月1日なんだー!?スゴイねー!」って驚いてくれるのですが、通い始めてかれこれ5-6年、それも年に2度行ってるから10回以上は同じ質問して、同じようにリアクションしてくれます。
てか、もうそろそろ覚えてくれてもいいのでは?
ま、何人も患者さんを持ってれば無理ですね。

歯医者の助手がいなかったので、センセったら「請求書は後で送るから~」って。
いったいいくらの請求がくるのかしら・・・心配。
たった5分で終わっても、歯医者だけは私を春にしてくれないわ♪

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